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朝ドラ「瞳」の世界へようこそ(1)

現在放送中の、NHKの朝の連続テレビ小説「瞳」Dsc05555 Dsc05367

 

 

 

 

 

残すところあとわずかとなってきましたが、瞳のロケ地いろいろを紹介したいと思います。

ドラマの舞台は、東京都中央区の月島・佃界隈。

超高層マンションと昔ながらの長屋や路地が共存する、下町の雰囲気が残っている町なのです。

今年は、佃にある住吉神社の、3年に一度の例大祭でした。町中が祭り一色に染まり、熱気にあふれた夏の日でした…。

もちろん、ドラマの中でもその例大祭が取り上げられるそうです。

 

とゆーわけで。

月島や佃のロケ地いろいろ。

一本木用品店があるという設定になっているあたり。ドラマ内の一本木家は「月島5丁目」という住所になっていますが、もちろんこれは架空の地名です(月島は4丁目までしかない)Dsc05518Dsc05582

 

  

 

ドラマ内によく登場した、路地から西仲通り商店街(もんじゃ通り)を望む、アングル。Dsc05554

 

 

 

  

 

場面転換に多用される、勝鬨橋から月島・佃界隈を望むアングル。 Dsc05592 Dsc05580

 

 

 

 

ドラマ内にたびたび登場する神社=住吉神社。Dsc05604 

 

 

 

瞳が一人でダンスを踊っていた場所。Dsc05525 

 

 

 

たびたび登場する赤い小さな橋=佃小橋。Dsc05531  

 

 

 

ここも瞳がダンスを踊っていた場所。一瞬だけ写りこんだ「パリ広場」という看板ですが、これは撮影用の小道具ではなく、実在のものです。Dsc05616Dsc05618 

 

  

 

隅田川の見える場所。勝太郎が一人たたずむ場面などに登場しました。「花火禁止」の看板もちゃんと存在します。Dsc05589 

 

 

  

家出をした里子の将太を探して、瞳たちが走り回っていた川べり。Dsc05512 

 

 

 

将太が一人で隠れていた船のあるところ。Dsc05489  

 

 

 

たびたび登場する、橋の見える広場。Dsc05622

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